筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。

研究テーマ

くらしを変えてい

サイバースペース・マネジメント、空間認識 研究例
1.川崎薫・片山茜・谷口守(2018)農村部におけるICT・IoT活用が子育て世代の移住意識に及ぼす影響-Society5.0を見すえた新しい移住施策の検討-,土木学会論文集D3,Vol.74,No.5,(土木計画学研究・論文集,Vol.35)pp. I_409-I_417.
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2.横田尚己・谷口航太郎・大橋瑞生・谷口守(2018)サイバー空間におけるインビジブルシティの見える化方策-つぶやきに基づくリアルデータ駆動型考験から-,土木計画学研究・講演集,Vol.58,P117,pp.1-6.
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3.谷口守(2016)サイバースペースへの買い物行動を考える,運輸と経済,Vol.76,No.6,pp.48-53,特集:ネット通販時代の交通・物流.
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4.星野奈月・肥後洋平・谷口守(2016)拠点計画とチェックインスポットの空間的対応の実態調査報告,-ネットコンシャスなまちづくりを見据えて-,都市計画論文集,No.51-1,pp.79-85.
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5.富永透見・星野奈月・谷口守(2015)都市の賑わいを生むO2O効果発現可能性の検討-店舗・施設によるサイバー空間上の広報に着目して-,都市計画論文集,No.50-3,pp.553-559,2015.
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6.谷口守・星野奈月・富永透見(2014)「つぶやき」から見る都市についての一考察-都市名に着目して-,都市計画論文集,No.49-3,pp.939-944.
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7.富永透見・谷口守(2013)スマートフォンに着目したインフォメーションギャップに関する研究-集客施設へのアクセスに関する情報発信と検索の視点から-,都市計画論文集,No.48-3,pp.429-434.
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8.植田拓磨・山室寛明・谷口守(2012)サイバースペースへの買物行動移行特性とその要因,土木学会論文集D3,Voi.68,No.5,pp.541-550.
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9.植田拓磨・山室寛明・谷口守(2011)サイバースペースへの空間代替が自動車CO2排出量と都市内滞留時間に及ぼす影響-買い物行動に着目して-,都市計画論文集,Vol.46,No.3,pp.763-768.
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10.谷口守・橋本成仁・植田拓磨(2010)行動連鎖表を用いたサイバー化による都市滞留行動への影響分析-購買活動の空間代替・補完関係に着目した試論-,土木計画学研究・論文集,No.27,pp.375-384.
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11.谷口守(2006)サイバー立地に対応した空間利用コントロールの必要性に関する試論,都市計画論文集,No.41,pp.779-784.
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12.谷口守・松中亮治・安藤亮介(2005)言語に着目したサイバー時代における新たな都市序列-eコマース上のショッピング行動に着目して-,地域学研究,Vol.35,pp.69-84.
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13.谷口守・阿部宏史・蓮実綾子(2003)サイバーウォークにおける空間抵抗特性とそのタウンウォークとの代替性,土木計画学研究・論文集,Vol.20,No.3,pp.477-484.
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14.谷口守・荒木俊輔(1995)認識に基づく地域範囲設定法とその経年的分析への応用,土木学会論文集,No.524,pp.59-67.
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筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。