前へ
次へ

ゼミ・研究室のようす|SEMINARS

 土木計画学研究の論文バックナンバー、観光学の書籍から交通新聞まで、交通研の壁を覆うのは知識の山。個々の研究机ではパソコンと睨めっこしたり、コーヒーをすすりながら読書に耽ったり、はたまた今日の夕飯どこ行こうなんて雑談も…

 週に一度開かれる卒論・修論ゼミではピリッと切り替え。岡本先生からコメントをいただき、より身が引き締まります。

講義情報|LECTURES

平成29年度 開講状況

大学:交通運輸政策、社会基盤と国土、都市計画マスタープラン実習、情報リテラシー演習、都市計画事例講義および実習

大学院:観光の科学(サービス工学学位プログラム)、社会基盤計画学(社会工学学位プログラム)

研究室情報|ACCESS

住所:〒305-8573

   茨城県つくば市天王台1-1-1

   3F棟1035(筑波大学 第3エリアF棟10階)

Tel&Fax : 029-853-5591(内線5591)

contact

※メールフォームが起動します。

研究室へのアクセスはこちら

INFORMATION

2017-07-10
2017年度OBOG会開催のお知らせ.
2017-04-25
2017年度の所属学生を更新しました.
2017-04-06
新入生歓迎 お花見イベントが開催されました.
2017-03-10
YouTubeにて石田先生の最終講義(3/7,於東京キャンパス)を公開しました.再生リストはこちらからご覧ください.
2017-03-06
3/7の最終講義のお知らせを更新しました.
2017-03-02
YouTubeにて石田先生の最終講義(3/1,於筑波キャンパス)を公開しました.再生リストはこちらからご覧ください.
2017-02-15
ホームページをリニューアルしました(旧HPはこちらより.)

都市交通研究室について

岡本直久先生

 我々筑波大学都市交通研究室では、交通を中心とした社会資本整備の計画論・評価論等を研究しています。

 都市交通研究室は昭和54年(1979年)4月に開設されました。”つくばの社工"黎明期より存在する研究室です。現在では交通計画、観光計画などを専門研究分野とする岡本直久先生のもと、アットホームな雰囲気に包まれ14名の大学/大学院生が研究に取り組んでいます。

    主な研究内容  - Study words

                   
  • 社会資本整備のもたらす効果の計測
  •   evaluation indicator of infrastructure planning
  • 交通行動の調査及び需要推計方法
  •   travel behavior,traffic demand estimation model
  • 観光に関わる行動分析・効果分析・政策分析
  •   route choice behavior in the recreation

2017年度 交通研OBOG会開催のお知らせ

OBOG会のようす

 今年度も交通研OBOG会を開催致します!例年のように先生方や現役学生も参加し、思い出語りのほか親睦を深める会にしたいと考えております。

~ 開催要項 ~

  日時:2017年9月23日 15:30-17:30

 場所:主婦会館プラザエフ(JR四ツ谷駅より徒歩1分)

 

OBOGの皆様のご参加を心よりお待ちしております!

 

※開催要項の詳細はメールやはがきにてご案内を送付しておりますので、そちらをご参照ください。

※現段階でご予定が不明な方は、ご予定が分かり次第ご連絡ください。直前まで受け付けております。

※ご案内が届いていないOBOG様がいらっしゃいましたら、お手数ですがこちらのメールフォームよりお問い合わせ願います。

石田東生先生による最終講義が開催されました

石田東生先生

 3月1日には筑波キャンパス、3月7日には東京キャンパスに於いて、今年度をもちまして定年退官される本研究室の石田東生先生に御講演をいただきました。

 4月からは、筑波大学特命教授(JAPIC講義担当)に着任される御予定です。

※最終講義の動画全編は下のINFORMATIONよりご覧ください。

3月1日石田東生先生

3月1日石田東生先生

 

 ▲3/1 筑波大学 筑波キャンパスにて

3月7日石田東生先生

3月7日石田東生先生

 

 ▲3/7 筑波大学 東京キャンパス/茗渓会館にて

 

石田先生最終講義@筑波キャンパス 3/1

2017年3月1日に筑波大学筑波キャンパス内にて行われました、石田東生先生による最終講義をご紹介いたします。

石田先生最終講義@東京キャンパス 3/7

2017年3月7日に筑波大学東京キャンパス内にて行われました、石田東生先生による最終講義をご紹介いたします。

Page Top