筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。

プランニングが明日をかえる

近未来計画学研究室(谷口 守<Taniguchi Mamoru> 研究室)

われわれの暮らす都市や地域はまるで「生き物」のようです。新たに産まれて元気に輝く都市があれば、病気や老化する地域もあります。このため、ドクターやカウンセラーが都市・地域にも必要ですが、その質量は圧倒的に不足しています。当研究室では、先見性のある科学的な空間計画を通じ、サステイナブルで、そしてクリエイティブな明日の暮らしの実現をめざします。

まちのかたちをつくる

環境を解く

くらしを変えていく

地域で交わる

□(2019/02/24) 第5回茨城学生建築展に芸術系学生2名と当研究室所属の清水宏樹氏、小松﨑諒子氏の計4名が本学を代表して出展し、小松﨑諒子氏が茨城県建築センター賞を受賞しました
□(2019/02/16) 卒修論同窓会賞選考会にて、藤井達哉氏が最優秀賞を受賞しました
□(2018/12/11) 川崎薫氏が国土審議会「住み続けられる国土専門委員会」にて発表しました
□(2018/11/25) 藤井達哉氏、東達志氏が第58回土木計画学研究発表会(秋大会)において、優秀ポスター賞を受賞しました
□(2018/10/24) 谷口守教授が「実践 地域・まちづくりワーク」を新たに出版しました
□(2018/10/21) 2017年度修了生の越川知紘氏と谷口守教授が第46回環境システム研究論文発表会において、環境システム優秀論文賞を受賞しました
□(2018/09/22) 2018年度谷口守研究室同窓会を開催しました
□(2018/09/09) 谷口守教授が「生き物から学ぶまちづくり」を新たに出版しました
□(2018/09/07) 土浦市にて行われた横浜国立大学交通と都市研究室のゼミ合宿成果発表会に参加しました
□(2018/07/31) UR都市機構の事業地区見学を行いました


都市構造可視化計画 課題が見える・やり方が変わる

研究室情報

筑波大学
システム情報工学研究科
近未来計画学研究室
University of TSUKUBA
Systems and
   Information Engineering
Lab. for Urban Transformation

住所

〒305-8573 
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学大学院
システム情報工学研究科
3F棟1135(筑波大学中地区
第3エリアF棟11階)
1-1-1 Tennodai, Tsukuba-City,
Ibaraki 305-8573, JAPAN

研究室へのアクセス

TEL

029-853-5596 (学生研究室)

最終更新日 2019/02/24

筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。