GODIVA  
Geographical Data and Information
  -Visualization and Analysis-


地理情報の解析と視覚化





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−参加メンバー

−研究内容

−第7回サミット

−第6回サミット

−第5回サミット
(GRASP2009の支援)

−第4回サミット
(GRASP2007の支援)

−第3回サミット
(GRASP2006の支援)

−第2回サミット
(GRASP2005の支援)

−第1回サミット


−第1回研究会


−発表者リスト

   




2012年3月4日(日)に第7回サミットを行います.
※研究会への参加申込は不要ですが, 懇親会へ参加される方は
tkobayashi@mei.titech.ac.jp (東京工業大学 小林宛) まで,ご連絡いただければ幸いです.


研究の意義と目的

 
地理情報システムが多くの大学や自治体で導入され,またホームページから市民が容易に多くの空間情報を入手できるようになりました.さらに,まちづくりやプロジェクト評価への市民参加が進み,都市計画でも一般市民が理解できるような分析や視覚化が求められています.
  本研究では空間情報に関して新規の分析・解析手法を開発し,市民が容易に理解できる新しい視覚化手法を提案します.

問い合わせ


高森 賢司
筑波大学システム情報工学研究科
つくば市天王台1-1-1
Mail : s1120533@sk.tsukuba.ac.jp


参加メンバー
代表者筑波大学システム情報工学研究科大澤義明
分担者筑波大学システム情報工学研究科山本芳嗣
 筑波大学システム情報工学研究科吉瀬章子
 筑波大学システム情報工学研究科繁野麻衣子
 筑波大学システム情報工学研究科八森正泰
協力者南山大学情報理工学部情報システム数理学科腰塚武志
 筑波大学生命環境科学研究科村山祐司
 筑波大学システム情報工学研究科久野誉人
 筑波大学システム情報工学研究科イリチュ(佐藤)美佳
 筑波大学システム情報工学研究科鈴木勉
 筑波大学システム情報工学研究科堤盛人