GODIVA  
Geographical Data and Information
  -Visualization and Analysis-


地理情報の解析と視覚化





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−参加メンバー

−研究内容

−第8回サミット
     
−第7回サミット

−第6回サミット

−第5回サミット
(GRASP2009の支援)

−第4回サミット
(GRASP2007の支援)

−第3回サミット
(GRASP2006の支援)

−第2回サミット
(GRASP2005の支援)

−第1回サミット


−第1回研究会


−発表者リスト

   




2013年2月26日に第8回サミットを行います.
詳細は左の「第8回サミット」からご覧ください.


研究の意義と目的

 
地理情報システムが多くの大学や自治体で導入され,またホームページから市民が容易に多くの空間情報を入手できるようになりました.さらに,まちづくりやプロジェクト評価への市民参加が進み,都市計画でも一般市民が理解できるような分析や視覚化が求められています.
  本研究では空間情報に関して新規の分析・解析手法を開発し,市民が容易に理解できる新しい視覚化手法を提案します.

問い合わせ

問い合わせは
ukai@sk.tsukuba.ac.jp      鵜飼孝盛(筑波大学) 
tkobayashi@mei.titech.ac.jp  小林隆史(東京工業大学) 
までお願いいたします.


参加メンバー
代表者 筑波大学システム情報系 大澤義明
分担者 筑波大学システム情報系 山本芳嗣
  筑波大学システム情報系 吉瀬章子
  筑波大学システム情報系 繁野麻衣子
  筑波大学システム情報系 八森正泰
  筑波大学システム情報系 堤盛人
協力者南山大学情報理工学部情報システム数理学科腰塚武志
 筑波大学生命環境科学研究科村山祐司
  筑波大学システム情報系 久野誉人
  筑波大学システム情報系 イリチュ(佐藤)美佳
  筑波大学システム情報系 鈴木勉
  筑波大学システム情報系 谷口守