筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。

筑波大学

プランニングが明日をかえる


近未来計画学研究室(谷口 守<Taniguchi Mamoru> 研究室)

われわれの暮らす都市や地域はまるで「生き物」のようです。新たに産まれて元気に輝く都市があれば、病気や老化する地域もあります。このため、ドクターやカウンセラーが都市・地域にも必要ですが、その質量は圧倒的に不足しています。当研究室では、先見性のある科学的な空間計画を通じ、サステイナブルで、そしてクリエイティブな明日の暮らしの実現をめざします。

まちのかたちをつくる

環境を解く

くらしを変えていく

地域で交わる


研究室での実際の取組事例 [リンク]
研究室ニューストピックス [もっとみる]

□(2016/11/26)中川喜夫氏・谷口守教授が執筆した「電力価格政策が街区間における余剰電力融通に与える影響-都市構造から見る住宅地へのスマートグリッド導入効果-」が2015年度日本不動産学会論文賞に選出されました. (論文へ)
□(2016/11/25)谷口守教授が米谷・佐佐木賞を受賞しました.
□(2016/09/22)崔文竹氏がBest Poster Awardを受賞しました.
□(2016/09/08)谷口守研究室同窓会を行いました
□(2016/09/06)京都大学 都市地域計画研究室と合同ゼミを行いました

研究室情報

筑波大学
システム情報工学研究科
近未来計画学研究室
University of TSUKUBA
Systems and
   Information Engineering
Lab. for Urban Transformation

住所

〒305-8573 
茨城県つくば市天王台1-1-1
3F棟1135(筑波大学中地区
第3エリアF棟11階)
1-1-1 Tennodai, Tsukuba-City,
305-8573, JAPAN

研究室へのアクセス

TEL

029-853-5596 (学生研究室)

最終更新日 2016/11/28

筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。